共創・成長・パートナーシップ
変化を恐れない。価値を裏切らない。
一緒に進もう、世界へ未来へ。
制度が変わっても、変わらないのは「人と技術」への敬意。
私たちは、実直に、そして大胆に、貴社の国際化を支えます。

私たちの存在意義(ミッション)
「真価に真摯に。人材の可能性を解き放つ」
私たちは、単なる書類の手続きや巡回を行うだけの団体ではありません。
送り出し国の若者が持つ「情熱」という真価、そして受け入れ企業様が持つ「技術」という真価。
この両者が重なる一点に真摯に向き合い、互いの価値を最大化させること。それが私たちの使命です。

私たちの行動指針(バリュー)
「変化に貪欲に。制度の先にある未来を創る」
今、技能実習制度は、大きな転換期にあります。
私たちは、法改正や社会情勢の変化を「リスク」ではなく「進化の転換期」と捉えます。
古い慣習に縛られず、教育カリキュラムの刷新など、変化を恐れず貪欲にアップデートし続けることで、常に最良の支援体制を構築します。
当組合の強み
変化を味方にする「適応力」
法改正や育成就労制度への移行など、複雑な変化を私たちが先読みし、企業様の負担を最小限に抑えます。常に最新の情報を「貪欲に」収集し、最適なコンプライアンス体制を提案します。
本質を突く「教育の真摯さ」
日本語能力の向上はもちろん、日本文化や現場でのコミュニケーション能力など、実習生が「自走」できるための教育に真摯に取り組みます。表面的な指導ではなく、彼らの人生の「真価」を高める教育を追求します。
世界と繋がる「未来へのビジョン」
実習期間を単なる労働期間とは捉えません。日本での経験が、彼らの母国の発展に繋がり、企業様のグローバル展開の足がかりとなる。そんな「世界へ、未来へ」と続く架け橋を、共に築いていきます。

技能実習制度
技能実習制度とは、開発途上国などの外国人を日本に受け入れ、OJTを通じて日本の産業・職業上の技術や知識を習得・熟達させ、母国へ移転することで国際貢献を目指す制度です。最長5年間、雇用関係の下で労働法規が適用され、人手不足を補う手段ではなく、技術移転(人づくり)が主目的とされています。

組合案内
アジアジャパン協同組合は、国境を越えた「人と技術の交流」を促進するために設立されました。
開発途上国の意欲あふれる若者たちに日本での研鑽の場を提供し、日本企業には活力ある人材との出会いを提供することで、相互の経済発展と国際貢献に寄与することを目指しています。
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